React.js

recomposeはreactのコンポーネントに状態を持たせたりいろいろできるみたいです。 第一引数がstate名、第二引数がfunction名、第三引数が初期値です。 これでいろいろと操作できます。 参考 https://qiita.co[…]

css3

cssのfilterにdrop-shadowがあるのは知ってたんですが、box-shadowと同じじゃんと思ってました。 が、実はかなり頭いい奴。以下のcodepenの通りです。 See the Pen shadow by misumi ([…]

building

flow-typedを導入して外部ライブラリが引っかかる時にやるやつ。 まずはflow-typedコマンドを使えるようにしときます。 こんな感じでライブラリ検索します。 そしてflow-typedのバージョンと該当ライブラリのバージョンを指[…]

React.js

react-autosuggestを使ってサジェスト機能を作る機会があったのでメモ react-autosuggest 大体はこちらの記事を参考にできました!ありがたい。 react-autosuggestでサジェスト(Autocomple[…]

React.js

Reactv16からの目玉機能であるFragmentsの書き方メモ書き 以前はrenderではコンポーネント内にコンポーネントを含めることはできるけど、ルート要素は1つしか返せない、つまり以下のようはできませんでした。divとかなんかでくく[…]

海で作業

こちら小ネタですが、GitHubのReadmeにライセンスやビルドが成功してるかどうか、使ってる技術が何かなどをバッジをつけたりしますよね。 そのバッジが一覧でまとめられてるサイトがあります。 https://shields.io/ このサ[…]

中洲で作業する人

ブログなどで、ディレクトリ構造を載せたい時に使ってるtreeコマンドです。知ってる人も多いと思いますがメモ インストール homebrewを使ってインストールします 使い方 使い方は簡単。ディエクトリ構造をみたいディレクトリへ移動してから、[…]

React.js

Create React Appで作ったものをカスタマイズする機会があったのでメモ Create React Appでは最低限必要なものは揃ってて環境構築がグッと楽になるツールですが、不足した分は足さないといけなくてwebpackをいじるよ[…]

hugo

Hugoのv0.27から使えるようになったRelated Contentを使って関連記事を表示してみます。 Related Content このドキュメントを参考にすれば、特に難しいことはなくできるはずです。 layouts/partial[…]

hugo

Hugoのバージョンアップするとき毎回調べてるのでメモ。HugoのバージョンというかHomebrewの扱いになりますが。 以下のコマンドを上から順番に打っていきます。最初のbrew updateは時間かかるかも。 最後のhugo versi[…]

webpack2

今回も小ネタです。最近インプットがあまりなく、過去にやったのを小出しにしてます。 すでにwebpackのいろいろ準備はやってる想定で、そこに追加します。 webpack.config.babel.js babelじゃなくてもいいんですが、c[…]